- 基礎ドロップ率は、箱の落ちる確率。別途ドロップ検証のスプシ等で調べてください。
- 枠内の項目は加算、枠同士は乗算でドロップ倍率を計算。
- 倍率上限は200%up(3倍)。過剰にならないよう、上限ラインを目指せる編成を組む時の参考に。
- ※ ドロップ率アップは、赤箱、青箱、箱内の抽選には影響しません。
例: 極光周回
| 倍率 (%up) | 計算式 (箱1+箱2+箱3) | ドロップ個数期待値/100周 | 備考 |
|---|
| 0 | 1 + 0.4 + 0.2 | 160 | ドロップアップなし |
| 50 | 1 + (0.4 x 1.5) + (0.2 x 1.5) | 190 | 団サポ+雫+片面兎 |
| 100 | 1 + (0.4 x 2) + (0.2 x 2) | 220 | ドロップアップ重視編成(トレハンなし) |
| 150 | 1 + 1 + (0.2 x 2.5) | 250 | 箱2確定(トレハン必須) |
| 200 | 1 + 1 + (0.2 x 3) | 260 | ドロップ倍率最大 |
- 極光で鱗の基礎ドロップ率 箱1(100%) 箱2(40%) 箱3 (20%)
- (時間を考えない場合) 倍率/ドロップ数の費用対効果は 2.5倍(150%up) 迄が良
以降は、箱2ドロップ率の余剰がロスとなる。
- トレハンを上げるのに時間を掛けるより、周回速度を優先した方が良いライン。
ドロップ 2.5倍にはトレハンが必須になる。
- (トレハンを入れる場合)オート周回では困難。自動でトレハンが付くものが有用。
- クリスティーナや浄瑠璃・魔獄での通常攻撃
- 浄瑠璃もしくはトレハン称号槍の奥義効果(wave3で奥義を打つように調整が必要)
- トレハンにアビポチが必要な場合は、時間ロスも考慮する。
極光周回見積
基本的には、ドロップアップの為に周回速度が遅くなるなら、
火力はある程度保って周回数を増やした方が枚数は稼げます。
ドロップアップ重視は、半汁を節約したい場合の選択肢。
- TODO: 半額時のAP計算を選択できるようにする。
- TODO: ランクによる半汁回復量の対応。
- TODO: 見積もり結果、もう少し見やすく変更したい。
- TODO: 義賊オートでトレハンを入れるか(AP効率)、黒猫+最終サラーサで高速周回(時間効率)の比較。